みんなのゴロゴ 極める古文問題集3

第4講 『今昔物語集』

Point 副詞 に 文 末 は 連 9 ~ 子 孫 の 得 な いよ う

疑 などて」 味で の「 ある( 「 こ た 問や 反

結 これ そ こ な

び」 く て 「など」「 を 広 い 意 で い る 理由 住め 」で を 口 語 訳し も、

文 「いかで」 が あ ると 」 と し て、 の は 、 宇 中 に いう に「 令形 大 と 臣の と ら ど び う 命

よる 「 や 「いかが」「いかに」 体形 に な り 、 多院 が 川 原 の 院に 住 させ た れ ば こ に 注 意 )。 「 係り か」 係助 詞 」「 が

に 住

あ め

るよ 」 を

い り結 詞に 3。 直 で、「 前

そ 所と る 」

。 は

その 係り

うの 題 、 結 理

などなど て 「 係 の「 副 正解 は 」 由と 、 びな の わり

問六 こ を指 (已

こと め

し 然

か てい 形 ) の「

ふ して な

つ 問 って

→住

な り結 か 」 で と

係り

表す 結

副 び」

と判

する

か び」 よ

いか に る 道

は 係

い 理 が

語を

こで

との

=「

事の

︸ ︷ 文 末 1 疑 問 ~ 連 体 形 2 反語 や は →た る」、

10 行

に「

11 10 行 行 目に

目 「

に「 い

こ かが

そ →

→住 べき

め」 」 が

と あ

二 る。 つ

ある こ れ

。 で

計三

解答 3

57

Made with FlippingBook. PDF to flipbook with ease