新装版 新・ゴロゴ古文単語
① ② 。 (何か事の行われた) 翌 朝 。 あくる朝 。 朝
B005 あした 【 朝】 ( 名 )
て あし 朝 に
た
が
明け 33
字 方は 感
をあ 「
て 表す
、夜 。 つ き 3
「朝 間
」と漢 いう み
あか
と の進
な の時
朝
った
じを
け
ぼ
の
だ
翌朝 だ
あ
した
→ あ
と
なる
。
した
」の順
の は 3
3
の 朝 は
3 3
→ あ
。 絃などを) に なる 。
① ル な ( 。 詠 ]
さる み
敬 歌・管
③ [ る。
尊
② (詩 の補
敬
尊 。お 動
な
る
語)
B006 あそばす 【 遊ば す ( 動・サ 】 四 )
広
く
いろい な
ろ
な動
作を
す
る
~
に
~
なさ
る
。お
お弾きに
なさる
。 にな の で ら が多
る い。 け
」 あ ー そば か す だ 「 和
」の を 」の用 敬語 に 尊 お弾
敬語 き 例 なる
す 管絃 尊
サ 詠み 動 切 。 変 で
の「 に 作の は「
中古 お ろな が大
歌を い 断
文
脈判
いろ
なる
らけ なサ
あ ー そ か す だ
333
3
ば
3
108
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