新装版 新・ゴロゴ古文単語
嫌だ 。嘆 たて」のみで使わ かわ し ない 。気 の毒 だ い
。
れ
① ② ③ 情け ( 語幹「う
B043 うたてし ( 形・ ク ) さ 「 3 33 、
) ああ嫌だ
。
「 歌 っ て マ
ん
」
。
す
く感 般 訳
多 」と 一
例が だ から
用 あ嫌
みの あ 中
古末
」は
語幹 れ し
たて
古で う
の 、「
は いら
で用
化し
形
表 た。 容
中 詞「 現
動
「 嫌 、 情
「 歌 っ てシ マウ 」
さん
だ
シ ウ
3333
3 3
け
ない
マ
マ
」
」
3
帝
。
内
裏
。
① ② 天皇
宮中 。
。
B044 うち 【 内・内 ( 名 )
と
る もあ ち 」 。
を どの も「う あて 意
う が
ち
裏」と 内 ② の意 り」 以
漢字 。 外に
ま
し
て
内 ①と い ! 「
る
が
、
部」な
う は「だ
「 裏」 切
「内 む
「 なの 試
内・ ち」は は 頻出 だ
も読
大 。入
う が 宮 ?
ち
まし 天皇 ?
て
裏
】
3 33
33
中
3
?
?
3
3
127
Made with FlippingBook flipbook maker