新装版 新・ゴロゴ古文単語

き

る

。

① ② に

嫌

満

なる

足す

る。 。飽

A005 あく 【 飽く 】 動・カ 四

。 悪 魔 がて で の

ある

あ 異義 も や

もの

漢 は同 の

く く」に 」と 意味 (P 」の ず」

「飽 あ く

打 に「 「空 「あ

字を 音

てる 語

だ。 み 」

開く

「 注意

で

ちな 。

消形

やが 嫌に

て

悪 魔 満

か

( ) 3333

3 3333

足す る

る

な

3

の

形

が頻

出

12 )

が、

が

、

3

3

① ② 心がひかれて落ち着かない れる 。 空 に なる 。魂 け出 る。 さ まよ い歩 く 。 浮 かれ 出 が 抜

る。 。思い

③ うわ

焦

が

の

がる

A006 あく

( ) 。 う」と 333333 【 動・ラ なっ あ ー 久我 た ル ンルン 、

を れる 意。 3 3333 あて さ る 」の元 まよ に れて

漢字 が 離 注

現代 「 が原 用で

「 心が 義 あ 憧 語

る」と 体 から 。 とに 3 の「 るこ あこ

下

二段

いう

語。 の 活

う

わ

の空

あ ー 久

さま

よ

】

憧る

い歩

下二

い

我ル ンルン

3

、

て

て

3

14

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