新装版 新・ゴロゴ古文単語
なも 現」 い ( 下に打消表現を伴って ) 少しも (~ない) 。 わず か 。 の 度の と 」の たも いう 意 助詞 の 副 味の「 」で 。 つ 程 副 あ る 」が つい
① ② ごく
B159 つゆばかり 【 露ば かり 】 ( 連 語) 3 333 3 33 3
ここ 用 ユば 33333 し く 詞の ツ
か 、「 表
「 法が か ば から
わず ど ) 打消 」に
ほん ( つゆ
の =ほ + 。 )
り
名詞 きた
「 ゆ( かり で
な
少し おい
ごく も
ツユ
わず
ば
か
り
3
お
い
3
し
く
じ
で
ゃ
麺
じゃ
で麺
3
思
いや
り
がな
い
。
① 薄情
だ。
B160 つらし 【 辛し ( 形・ 】 ク ) に 3
つ
ら
知
」と漢 で (P
い」 ほ
う
意
の
字 ある
をあ 「 薄
て 耐え
る。 難 」の
情だ
「 るが か 代
辛し 、古語 」 意味
語の らし
は「
類義
が大 語
も は「
現 切。 あ
っ 333
に 薄
つ
ら
知
情
だ
て
るの
っ
て
る
の
3
145 )。
185
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