新装版 新・ゴロゴ古文単語
。
① お休みになる
A057 おほとのごもる 【 大殿 籠 もる 】 動・ラ 四 、尊敬
敬語)
の尊
・寝ぬ」
(「寝
もる 敬語 敬語 オホ ホ 。 殿 、 ゴモ ラ 」で 」 尊 。
」に「 っ 」の は 、「 し と ル ンルン 籠 なさ た。 ぬ 尊
殿) い) す」 寝 333 」とな 過ご (
「
寝
殿(= に も り過 」
寝 なる ぐ 」=「
休み ぐす
「大 ぬ ) のご 過
語「お と (
「 おほ 寝」+「 寝
「 」だ! +「
る
に
な
と ル ンル お休 る
オ ホ ホ。 殿 、 ゴ モ ラ ン み
( )
3
333
3
。
廷
。皇居
① ② 皇
天
宮
中。朝 。
A058 おほやけ 【 公】 名
オホ ホ、 焼け ちゃ
こ っ
が「皇 に た
字 にな す な
をあ 家」だが り 、や よう に て
る。 が なっ
、それ てそ た 。
「公 義は「 指 天
」と漢 大き う 皇」を指 すよ
原 」を
住
む
居
人「
オ ホ 焼 ち
ホ 、 け ゃ
った 宮中
33
( )
3
3
40
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