新装版 新・ゴロゴ古文単語
訳 意
語 に含 味
[ ]に
味
品
てい
て によ は て
ま
の漢
す。
い
ます
。
場合 を
同 字表
す。 【 に
表 義
群 記し 語の
覚え
る てい
ゴ 、優 にて ま ロ
詞 違い
意味 る意
音異 記
を赤
たい
先し
は 分け
字
の
まれ て
て
分け
】内
ゴ ロは ト な れ
ロ 、 し ば
あわ 単 語 て いま ゴ ロ が OK
せ
① [
自己
の
願
望]
し
っ
き
か
わ
て
り
だ
き
し
っ
ぱ
て
き
い
し
る
て
。
い
る
。
き
を るよ
見
ス
て うに
ゴ ター 瞬
時に
A147 ばや (終助) を す 。 暗 唱で 。 A148 ひが 3 メージ い ま 記 憶を イ 3 表す語
古語
か
ら
はかばかし 【果果し】 形・シク
~
し
た
い
。
ば ー や は
P
(
。 い、 3333333 墓 で 貸 場 し 借 り、
」は 仮 る
、大 定 条 の で が
件
半
が
自
の
己
の願
疑
ば 」も や
や 」= あ
漢字 いる
をあ さま た
てる に用 。
係
」 の意
助
果し し き ③
+ 詞「
かな
「
ば
「 」+ し の
未
「果 ら②・ 「は がて
」と して
然
形 詞「 ~ か
味が
生じ
~
と
続
た
助
ら
きぱ
、接 注
詞
意
。
問「
望
そ
こか
進行 る
」だ
終
助
し
っ
か
りし
て
ば ー や は し
墓 で 貸
3
場
態の
、事
対義
語で
の
)
333
し
た
い
イ ロの な し ょ
ラ 内 絵 う
スト 容 が に して 用 し て 。
借
り、
定
視 着さ
覚
る
も せま
ゴ よう フ
ル活
で
き
す。
3
や
ま
り 。悪 。
事
。
裁
が
悪
い
。
① ② 理
も
間
違
い
。あ れ た
道
に
外
行
為
つ
れ
み
な
っ
中
い
と
途
。
半
な
端
い
だ
。 。体
ごと
はしたなし 【端なし】 形・ク
=
(
目
が
ひ
「
、
あ )」 = て い
聞
。 」の き 間
違
半端 走 っ た 、
えた
火が ーっ と 燃 ら 試
事 」は「 = 「 ひ
漢 が聞 字 間 違 え
を き( っ て い
意
。
ゴ
」と 覚
てる 味が 33 。 中途 違 ずで
をあ は意 つか
漢字 意。 」と 3 っち
る
」と 」の ない 「ど
僻 え( 、 う 。
な
ど
「 が覚 と 使 が ひ )」
ひ
「
「
「端 とも は
なし 、 ない した
では
い
見 )」
う
ので
現代
で 注意
古語 語の「 。 みっ
間
違
い
梨
い
端
走 っ た 、 中 っと で
え
火 たら 違い ー
が
解 語の れ い ま
説 語 る す
ゴ
3 連語、 ト な 濃 い解 (名【)僻事】 関
3 33333 333
3
333 入
梨
説
短 にな
い
で
な って
単 問わ が
らも
内
源 。
容
や イン の
ポ
み
ど、
も
33
な
間
っ
途半
だ
と 燃
だ
3
85
な ェ
書 使い ック
籍の 方 シ
ます
す
。
わせ
訳語 も
節 部分
の開 を隠
ま ゴロ
示 た、 あ
字箇 を
と でき 調 、
ー で本 体
赤チ 非 表 。
する
に とで
こ
ト ます
上
こと
・ でき
き方
所を
を使
本自
手
文の
うこ 赤
7
Made with FlippingBook flipbook maker