新装版 新・ゴロゴ古文単語
れる 興 。
ざ
め
だ
。
① ② ③ ④ 驚 情け 話に ひど い。 なら き な な 呆 い い 。
。
まし
A007 あさ
朝 、 3333 目
3 3333 )
き
形
容
する 驚
応 て「
」に対 し
に対
さむ 態 れ ク。
あ の事 ッ
動 悪両 要
詞「 方 で チェ
意味
使わ
る。
述の 味も 、善
後 る」の 意 で
②以
呆
詞 下の れ
覚
3 シ
ク
情
け
驚き
ない
朝 、目 まし に 呆
れ
(
形・
覚
ま に
し
て
て
3
3
① ② 【
浅む
【あ
】
さ
む】
A008 あさむ 【 あさ む ( 動・ マ 四) 3 3
馬
る 鹿に
す
く る。
見下
す。
。
驚き
呆れ
。驚
朝 、 紫 式 3333 部 33333 て
容詞「 もほ ぼ で 、 朝 、 紫 式部 さ る
」
し
ま
あさ 同
形 動詞 の語
述の う 別
」は 動 」とい ②は 前 詞。
てる
む った あ がる
「 さま 漢 要だ 元
とな 字を
と
「 うが 」
義。 浅 む
あさ し 。
あ
「 のほ
①
重
の
驚
き
見下
呆れ
れ
に
に
む】
/ 浅
て
3
3
15
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