みんなのゴロゴ 極める古文問題集3
「
係
る 止形 付
うえ 。文 いた
でも 。 末 打消
にあ
は り、
読 。 区別 」の終 未然 これ
解す が 形に を
これ の
基本
中の
基
本の
問題
とい
え
る。
は でど 連 」 だが 形 と 」と 知 識 成 立 け れ 意 もの に
味 う 用 はガ 、 い な で し ば
がま し て 付 形 に 行 り て 終
っ も 付い 上 二 と 全 し いな 止形 た
た 判断 「 た 段 に い に
違 つ ぬ」 完 動 な っ い。 の
って かな 了の 詞の で、終止 。 しま い場 見 助 「過 の は、 たも
う 合が 動詞「ぬ ぐ 」の にな る。 形。 ので た目 では
り 動詞 になっている 口語 訳 は「 道 直感 的 に 判断 を 順に 見 てい 形 なの で 完了 完 了。「 と 結 「 助
⑵
=4
⑴
⑴ =4 」
見 、 ぬ」
1 た目 傍 は な
の で 線部 終止
1の「 ず」 の の で を過 ぎ す る こう 。 。 文 末 」の 前 は ぬ もな 連 、文 び 」 のは
2 道ぞ い 体 末 た 危
」は の にき 文末
形。
1 道過 過 ぎ ガ で 「 一 険 だ て と
行 終 い
未 ぎ ぬ 1 ぬ 方 。 同
然 ぬ 。 止形 と 同 」は の 2 き て じ で 上 二
形 。 、特に と じ 打 は ちん 段 と
し 動詞 わ か く文 消 「 「 と し 係
28 と 訳す 、 が の「 過 る 。2 末 に ず 」 過 た 文 係 り 結 り 結
か た ぐ の る の連 ぎ な 法的 び 」 見 あ 同 形 び」
で 目 」の 「 ぬ の 体 い な も がな の
い うこ 、 判断
る。 なる
かし
く く違
、 ある
用形 道を
連 、「
つか
ない
の
では 「 終
⑵の
「ぬ
は
止形
ので
」、
=道
=道 を 過
を
ぎ
過
な
ぎ い。 た
。
「係り結び」の「結び」
係助詞「ぞ」が上にあり、
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