みんなのゴロゴ 極める古文問題集4
第2 『十
講
六夜
日
記
』解
答
欄
し 入試に出るので要注意。また、 はこ 要う 注。 意の出典だろう。この流れは、江戸時代の松尾芭蕉の紀行文へとつながっていくこと い いるところが特徴。『 に 仏尼 が遺産相続の問題で京から鎌倉へと下る紀行 文が主になっており、いざよい(十六夜)の日 としては、若き日の恋の苦悩と紀行をまとめた『うたたね』 「紀行文」としては、鎌倉時代の『 う き ん き こ よ い 六夜 日記』は鎌倉時代に成立した作品。 十六夜日記』は、筆者 海 か いど 道記 』『 東 と うか う 関紀行 』なども入試
の 鎌倉時代の日記文学を以下にゴロでまとめてみよう。 は る 』 院 右 京大 夫 集 』 記) 』 出典解説 す け も り い も ん い ん うき ょう のだ いぶ ゅう 『 十 ざ 阿 あ ぶ つ も覚古え文てでお
「日記」とあるが、 に出発したのでこの名がある。阿仏尼の他の作品 、歌論をまとめた『夜の鶴』なども 「紀行文」としての性格も持って
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