みんなのゴロゴ 極める古文問題集4

第3講 『大鏡』

指し 身 分 と 思 、「 な 人 の 注 を の道

というの てい る 。 の高 い 道 っ た か 道長 が 紐 長 )」 と 難 関 大学 に う に し よ 道 長 に 解か 見る 、 こ 持 て な はず らに いよ 〜

は、道長が 道 長 の そ う 長 が 自ら の を 解 いた こ いう 要 素 が 必 合 格 す るた う。 れ な け れ の とき 状 況 に ほ か な ら

自ら中納言 した 行 動 に 手 で 中 納言 ない 。 と 」 と い う 要 め に 必 須 の ば納 得 し な 中 納 言 は左 あっ た 。

、という 主 人で あ べき こ

事実を

問八 全 体 う 見た ドの って

う たと

高 ころ

問七 いプ か

で で

ライ ら帰

、こ も

し よ 持 来

握 うに ち主 たの た問

題 、 。 で

る問 を白 中納 まず あり

紙 言 は 、

を解 のま は紐 これ 本

ま を を 来な

提出 解 か 一要 ら そ

い れる 素 目 んな す る

解 道長 と に 高

答 ・ いう し て

と する い プ

よ とし 左 大 こ も 。 ラ

り 」、 て は 臣 の 、主 次 に イ と 、上 位

、 ドを

の紐を解い 対し て、 の 服の 紐 のが 柱に もの なの いと い 遷 さ

中納 を解 な

た(=はら 言 が「 くこ とこ る。 それ プ ある

はらとと べき こ そ が自 ラス 、 「

分の

きたてまつ とよ 」と 言 扱 われ 主人 の 道長

方と

らせたまふ った 理由 して 「 (身 分の

) は、 ある 高

を把

をつ

紐を 左 大 いも 解答 主人である道長が中納言の紐を解いたこと。 解 臣の の は く 」 」「 1 点 とい う 内 の高 容 … …… … … う要 … … …… 4 身 分 い 」 と い 素 … 2 減点 。

配点

点 (二十字)

① 「主 に

6 の」「 のな 点 道長 が

文末

「。」

41

Made with FlippingBook - Online catalogs