みんなのゴロゴ 極める古文問題集4
第3講 『大鏡』
指し 身 分 と 思 、「 な 人 の 注 を の道
というの てい る 。 の高 い 道 っ た か 道長 が 紐 長 )」 と 難 関 大学 に う に し よ 道 長 に 解か 見る 、 こ 持 て な はず らに いよ 〜
は、道長が 道 長 の そ う 長 が 自ら の を 解 いた こ いう 要 素 が 必 合 格 す るた う。 れ な け れ の とき 状 況 に ほ か な ら
自ら中納言 した 行 動 に 手 で 中 納言 ない 。 と 」 と い う 要 め に 必 須 の ば納 得 し な 中 納 言 は左 あっ た 。
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紐を 左 大 いも 解答 主人である道長が中納言の紐を解いたこと。 解 臣の の は く 」 」「 1 点 とい う 内 の高 容 … …… … … う要 … … …… 4 身 分 い 」 と い 素 … 2 減点 。
配点
配
点
点
点 (二十字)
②
① 「主 に
「
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※
文末
「。」
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