新装版 新・ゴロゴ漢文
第二部・句法編
5 受 身
5 受 身 には 、 ① い る・ ④ 、 す で に の関 係 に う こ とで は 他動 詞 で 受 重ね ① 置き字(於・乎・于)を用いる 」を 用 い た 形は 置 き 字で あ り 、 そ は た ら必 ず 受 身と い あ 動 詞 が客 語 を と る あ 身 形 置 を て 用 文
所)
) 、の 動 作 に ン
を あた ト 用 四 の
いる 類 象 る の し が 対 種 で
・ の三 か た。 ② あり 自 返読 ます。 あ り 断する 文 字 一 つが ま 必 ( つ し 見 ず た を判 ・ つ ね 被 見 。 ) て
・
③
返
読
文
字
(
為
・ しょ
を
用い き
る
す 較・ が
・于 る ど れ
( 於 ら判 身・比 せん 。 う の ・ 乎 断
か 、受
き字 脈 り る
い
ま
う
。
動
詞
は受
要
身
が
で には く
す あり 合
述 でき から ま
語と は、
置き す。 置 ま い。
客 、置
せん
字 き字 語の き
字が から
A 於 (乎・于) B B に A ( せ ) ら る 於 ・乎 ・于 関係 を 示す 出 てき の 上に くる 。 読 み方
ま とい
次の
例
文を
見
て
に ださ
受身
の
場
の「
ポイ
第一
部
・基
礎
編
訳
し方
於
・乎
・
于
」
は
で解
説
しま
し
Aさ た。「 れ
B
に
る
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