新装版 新・ゴロゴ漢文
第三部・漢詩編 2 押韻
基
本
的
に
、
偶
押
韻す
一句 試
る
と
み
さ 次の 体の解釈との組合せとして最も適当なものを選べ れて よ い な い こ 押韻 とも を 多 い で して す( 解 こ く空 れを 所 「 踏 み お て おけ ば 差 し 支 えあ り ま せ ん。 う な 、 利 用 補 充 問 題
数句
は
我 来 揚 子 江 頭 望 (第二句)について、 れ間 から 数 本の 淡 い光 い 雲と 幾つ か の建 広が り 雨が ぽ つぽ つと つ かの 山 があ るば か い数 羽 の鳥 が 飛ん で いる 例 題 一 片 白 雲 数 点 A 安 得 置 身 天 柱 頂 倒 看 日 月 走 人 間 切 いく く白 問 承句 に
で
押
韻
と
し
」
と
言 れま
いま し
す
)。
⑤ 鳥 ― 空
④ 山 ― ひと
③ 雨 ― 白
② 楼 ― 空
① 淡 ― 白い 空 白 い 雲
セ 空欄Aに入る語と、句全 差 し込 ん で い る 。 見 え て いる 。 始 め る 。 で ある ン ター 験 で
は
が
出
題
さ
た
。
には
一
ひ
い つの
らの
雲が
の片
隅 い雲
一面
雲の に と が漂 浮
が 物が り 。
降り
。
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