新装版 新・ゴロゴ漢文
す 「て・して」 か ら 」 など 」と い のた め 、 る の みで 、 ・ 句 法編 で 前 学 「 読 む 「
う 置詞
し の
・逆 作の 働
き
を
で する
置き
字
「
」
東
京
に
行
く
」
ぐ =①順接 」「 本」 は す 。 ね 。そ 働き は 、 第二 合 、 「
動
目
的
別 すし は
、
手 本 」 語
を の働 の と
置き字 詞 の 後 う動 作 き を す 前置 詞 読 む 」 で い
否定 るの と
な 「而」 に、「 した ら の 対 が 同 じ の
な い場 形 で を 、 象で 、 です
語 を示 東京 にお に置 が、 述
、 ます は「 格 す 語と 客語 し 」 ける きま
であ 。「 行く 助詞 。英 客
を に」「 部
習
ます
の )。
と言 て 、
客
う
語
こ
こ の後 とも らの う
でし し た で は あり
と 置き た
、日 な ま
日本 ら、「 本 く、前 す。 字こ そ の関 係
の
順
接
接
区
し
ま
せん
。
送
り
仮
こ
れ
名
が
あ
る
場
合は
そ
れ
で
分
か
り
ま
す
が
、
③ では
そし
る名
前 「ども」 下 [て・して] ども、 思考して (而) 敵を捕らえろ! あ る 動詞 、 語の 関 係 文 の 関 ②逆接
後の 〈於・乎・于〉 係 を見
部
分
不
常
~
」は
極
め
て
、順
接
か
逆
接
かを
判
断し
て
く
だ
さ
い
(
な
お
、「
「 1章 返り点の三つルール で ②「 置き 字(於・乎 於 」 と い う
「
于
」
「
乎
」
言っ
返
る」と
)で
・于
だし
三
つ
格 助 の置
く き
字で
て、 す。た
か 詞
を置
い
述
語で
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