新装版 新・ゴロゴ漢文
第一部・基礎編
3 置き字
文
で
は
、
語
で
は
受
動
態
と
呼び
ま
てい 。 す
ね
わ 。漢
るサ 係 る の 、 受 、英
Ⅰ. 受身 が 動 後に で 見 で、 書 き
の
私
この が主
例 語に
な
は、 りま
す
ま 動態 ) 。こ 作主
ず れ
置き は日 「先 を漢
字 生
本 文
の 」
で
く 受
て 記
さて 客 みま け 手 すと 主で る
た置 、 置 な 語 し ょ が ど う は
き が動 う 「私 な き く
字 、動 作 主 。 」 で るか で 字(
で す
す 。
。客 ・ 乎 受 ある ね。 の
こ 受
語
の 手で と を 動 態
前 于)
示 で
に
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て 、 述語 形 受 く 、 っ の
(
身 り
述
語に 客 語 形を 返っ 態
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イ
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ン
。
の
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を
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し
る
け
で
す
ね
。
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け
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主
語
作
於
・
が
と
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に
は
、
三
つ
あ
す
文で
動
が
(
( 受動
能
態
)
書
き下
ル
c B ニ
私
先 は先
生
が私 に叱
を
ら
叱る れる
。
我 師
わ に れ
る。
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