新装版 新・ゴロゴ漢文
第二部・句法編 1 使 役
いう
客
語
を
とも
な
っ
て
い
ます
。
です
の
で
、
「
書
」と
(セ)し つ の 例 文 の で 、一 二 一 二 点 と い に 点 返 を ム」
点 」が 二点 書 訓 作
シ の打 動 み で す で 返 を 読ま ェキ (使 シェ ち 作 ます で し 。 が、 れ ば
しむ 「
読
返 。」 」が動 に 一 を し て り 「 往 と
使役「使AB」 役 ) 方 の トレ ー ニ ン グ す 。 良い で す ね 。も 。」 「 往 行か と 」 訓 か み ら「 、 人 に せ る と む
=「AヲシテB もか ね て 、 次 の三 使 」 に 返 りま す う意 味 で す 。 う 一 度 、 レ点 と 人 に書 を 読 ま せる い
「
人を てく
使 人 読 書 」が の 、そ だ し
て往 さい
使 人 往。 役の 対 で、 から 「 。「 か
書を
読
む
一つ 」と
人 使役
使 対象 こ
めは さ レ点
象で 使」 人
、 い。「 で てお
使 人 読 書 物 「 返り い
う意
の組
味で
す。
い
て も確
くだ
「 認し
人」が
み
合わ
せ
り点 用
訓
読
し
て
みま
し
ょ
う
。
を
打
っ
て
、
二つ
め
は、
。
キ
、
押して
死む!
。
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