新装版 新・ゴロゴ漢文

第二部・句法編

1 使役

③ 文脈から判断する使役 ずに 、 文 脈 か ら使 役 で ジ で き る でし ょ う 。 をし て 」 と は送 ら ず し ま しょ う 。「 」を の よ う な問 題 が 出 A 遣

あ 用

る 、たん い た れ ま し と判

断 次の た に

す 例

る 文

こと を遣 を 見

も て

あ して く

り だ

ま 」「 さい す

。 。

「 。

「A い

し 教へ

る て~ し、使 て 」 なく て

代表 さ と

的な 訓

、「 、 対 みま 役

教 AB A にお 使 動 詞が 」「 教 とい 象で あ す。 の場 合が 読 み 方 」「

命 AB Aに め し へ 令」 、 」 う よ う る Aに こ の 点 あ り 読 み方

遣 AB A をつ い じ てB せ を 用 に イ は 、 は注 ま す。 読 み方

い メー 「 意 次

せる

その

さて 役の も使

き下 訳 の

動詞

を用

た てい だ

題さ

a c B 遣 ハ 臣 ヲ 鎮 メ 反 乱 ヲ し

現 た、これ

書 代語

を派

を遣

シ は 遣し

ム して

て反

乱を

を鎮

「 め

させ

遣」「 しむ 。 た

か てB し

Bせ

三つ

です

人を

して

、命

させ

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