新装版 新・ゴロゴ漢文

第二部・句法編

2 否 定

そ と

れ 同

を踏 じ く

て 無

、 」の

」 とし る 如( だ

て も けで 若)B 用 す

い 」

られ ら の 形 、

る では わ

け 、

です 二 重

)。 否定

( なり

「 える ま て れ ~

うだ 「 と

A 無如 (若) B A は Bに 点 で )」 は、 動 及 ぶ ・肩 を ・ ~ と 不」 は れ た存 在 ょう 。 な が あり ま 読み 方 し方

詞 同じ 作 お す

A 不如 (若) B A は B に B に 及 し く な し 及 ぶ も の しく べ る とい だ )」 を否 定 す 否 定 され 、 「 A 無 。 読 み し 方 方 で 「

如( のよ と す。

、「

最 「莫

上級

形 方、 A無 文 」

し を考 を見

、 るこ

わり

と が用

いら

若 まし

百 聞 ハ 不 如 カ 一 見 ニ くよ 下し

一 れ例

それ

おき

書き 語訳

)B」

如(

百 回聞

聞は

一見 り

も一

に如

回見

かず

方が

a c B

」で

み、 言化

で、

ら助

「ご

並 訳

です(

)[ 最上

Aの

Aは

ば はな

しか い ない

Aよ 一番

上 )[ だ

Aは

Bに

ばな

い」

Bに

ぶも

( はな

若)B

「A

77

Made with FlippingBook Online newsletter creator