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322 末期 まつご 一生の終わりのとき。死に際。 「末期の水」=死に際の人の口に含ませる水。死に水。 ⇔ 挙句 (P ) 320 319 318 208
321 邁進 まいしん 目的向かって恐れることなく突き進むこと。猛進 。 「学業に邁進する」 翻弄 ほんろう 思うままにもてあそぶこと。 「運命に翻弄され」 不如帰 ほととぎす ホトトギス科の鳥。※ 「時鳥・子規 発句 ほっく 連歌の第一句(五七五)
317 反故 ほご ① 役に立たなくなったもの。無駄。 ② 取り消し。無効。 ①「努力が反故になる」 ②「約束を反故にする」
316 木鐸 ぼくたく 人々を正しい方向に導く人。 「社会の木鐸となる」 ・郭公・ 。連歌から独立した俳句。 杜鵑」とも書く。
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