語彙・テーマ

056 亀

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044

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G F E D C B A 勝手にしゃべらせると自分からうっかり本当のことを白状してし かっぱ 童の河 かわ 流 なが れ 争いごとでは、道理と関係なく、勝った者が正義とされること。 語 かた るに落 お ちる 幸運人力ではどうにもできないから、焦らず時機のくるのを待て。 固 かたず 唾を呑 の む 疑われやすい行為はするなというたとえ。 嵩 かさ にかかる もつれた物事を、見事に処理する。 風 かざ 上 かみ におけない 小国同士が争うこと。また、つまらない争い。 蝸 か 牛 ぎゅう 角 かく 上 じょう の争 あらそ い 勢いに乗って物事をする。また、高圧的に出る。 顔 かお から火 ひ が出 で る 卑劣な人間を憎しみののしって言う文句。 蛙 かえる の子 こ は 蛙 かえる 快 かい 刀 とう 乱 らん 麻 のたとえ。 快 かい 哉 さい を叫 さけ ぶ 深く恥じ入って赤面する

G F E D C B A かめ の甲 こう より年 とし の功 こう 名人、達人といわれる人も時には失敗することもあるということ。 果 か 報 ほう は寝 ね て待 ま て 成り行きが気がかりで、息を凝らしてじっと見守る。 瓜 か 田 でん に履 くつ を納 い れず 長年の経験が大切であること。 勝 か てば官 かん 軍 ぐん 河

まう。 ま を断 た つ 子の性質や能力は親に似るのであり、凡人の子は凡人にしかなれ 心晴れやかになって、思わず声が出ること。

ないこと

慣用句

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慣用句 301

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