語彙・テーマ
G F E D C B A ば の陰 かげ 細かい点にとらわれて、全体を見失うこと。 腐 くさ っても鯛 たい 優れたものは落ちぶれてもそれなりの価値を持つことのたとえ。 木 き を見 み て森 もり を見 み 軌 き を一 いつ にする やり方や行き方が同じであること。 清 きよ 水 みず の舞 ぶ 台 たい から飛 と び降 お りる 思い切って行うこと。 漁 ぎょ 夫 ふ の利 り 御 牛 ぎゅう 耳 わせる 他人の事を口うるさく言う傾向がある。 082 草 葉 くち さがない 墓の下。あの世。 口 くち 裏 うら を合 あ くさ 081 080 079 078 077 076 075 074 073 072 071 ず 話が食い違わないようにあらかじめ内容を打ち合わせておくこと。 G F E D C B A 084 口 083
当事者同士が争っている間に第三者が苦労なく利益を横取りする。 ぎょ しがたい 思い通りに動かせない。扱いに困る。 胸 きょう 襟 きん を開 ひら く 盟主となる。団体や党派などの中心人物となる。牛耳る。 窮 きゅう 鼠 そ 猫 ねこ を噛 か
む 追い詰められて必死になれば、弱者も強者を倒すことがある。 じ を執 と る 多数の中のごくわずかな一部分のこと。取に足らないこと。 九 きゅう 死 し に一 いっ 生 しょう を得 え る うてい助からいだろうという状態から奇跡的に助かる。 九 きゅう 牛 ぎゅう の一 いち 毛 もう
隠し立てをせず、思っていることをすっかり打ち明けること。
慣用句
084 F
083 C
082 G
081 D
080 E
079 B
078 A
077 G
076 F
075 A
074 D
073 E
072 B
071 C
慣用句 303
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