語彙・テーマ

112 三 顧

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G F E D C B A こ の礼 れい 酒を飲むときに興を添える歌や踊り、面白い話題など。座興。 猿 さる も木 き から落 お ちる 見かけばかりで基礎ができていないもののたとえ。 猿 さる 芝 しば 居 い さばを読 よ む 礼尽くして優れた人物を招くこ。 砂 さ 上 じょう の楼 ろう 閣 かく 先 さん

G F E D C B A さき んずれば人 ひと を制 せい す 利益になるように数をごまかすこと。 さかなにする いかに優れた専門家でも、時には失敗することがある。 塞 さい 翁 おう が馬 うま 人生の吉凶は予測しがたく、また、転じやすいこと。 殺 ころ し文 もん 句 く 都合が悪いことなどを、あいまいに言う 言 こと 葉 ば を濁 にご す 相手の気持ちを強くひきつける巧みな言葉。 言 こと 葉 ば の綾 あや 心 こころ もとない やっと暮らしを立てる。 糊 こ 口 こう を凌 しの 紺 こう 屋 な表現。

や の白 しら 袴 ばかま 言葉を飾って巧みに表現すること。転じて、いかようにも解釈で

他人のことで忙しく自分のことには手が回らないこと。 ぐ 不安である。気がかりである。頼りない。

すぐに見透かされてしまうような浅はかで愚かなたくらみ。 相手より先に事を行えば優位に立つことができる。

きる微妙

慣用句

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慣用句 305

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