語彙・テーマ

030 意 味 深 長

029 威 風 堂 堂

028 一 朝 一 夕

027 一 知 半 解

026 一 石 二 鳥

025 一 心 不 乱

いっ

いっ

いっ せき

いっ しん

ちょう

ふう どう

しん

はん

いっ

ちょう 表現に深い意味や含蓄の あるさま。

ちょう 一つの事をして、二つの利 益を得ること。

どう 威厳があって立派である さま。 形で使う。

「一朝一夕 しの かい 生半可な知識で十分に理 解していいこと。

らん 一つの事に心を注いで他の 事のために乱れないこと。

せき わずかな時間。 にはい い」と打消

036 有 象 無 象

035 右 顧 左 眄

034 右 往 左 往

033 有 為 転 変

032 慇 懃 無 礼

031 因 果 応 報

いん ぎん

いん

おう

ぞう

てん

おう

べん 周囲の様子をうかがって ばかりいて決断をためら うこと。 り、こっちに行 こと。

おう 混乱して、あっちに行 たりする

れい 表面は丁寧に見せかけて、 実内心は尊大で相手を 見下しているさま。

ほう 人の善悪の行いに応じて、 必ず幸不幸報を生ず ること。

った ぺん あらゆるものは常に移り 変わること。また、 この世 は移ろいやすく儚いこと。

ぞう 取るに足りない種々雑多 な人々。

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