語彙・テーマ
042 温 故 知 新
041 岡 目 八 目
040 栄 枯 盛 衰
039 雲 散 霧 消
038 紆 余 曲 折
037 海 千 山 千
おん
おか
えい
うん さん
うみ せん やま
う
こ
め
こ
よ
きょく
はち
せい
ち
む
しょう 物事があとかたもなく消 えて無くなること。
しん 昔の事を研究して、そこ から新しい知識や道理を 見つけ出すこと。
もく 局外者の方が、当事者よ りも物事 善し悪しや 真相を見分けられること。 「傍目八目」とも書く。
すい この世のものは栄えたり 衰えたりを繰り返すこと。
せつ 事情が込み入っていて複 雑なさま。また、その経 過。
せん 世中で経験を十分に積 み、物事の裏面にまで通 じていて、ずるがしこ いこ と。
048 夏 炉 冬 扇
047 画 竜 点 睛
046 我 田 引 水
045 花 鳥 風 月
044 臥 薪 嘗 胆
043 偕 老 同 穴
かい ろう どう
か
が
が
か
が
ちょう
りょう
しん
でん いん
ろ
しょう
てん
ふう
とう
たん 仇討ちを心に誓って苦労 を耐え忍ぶこと。転じて、 目的を達成するために苦 労を重ねること。
けつ 夫婦が仲むつまじく連れ 添うこと。
せん 時期はずれで役に立たな いもののたとえ。
せい 物事を成し遂げるために 最後の重要な仕上げをす ること。
すい 自分に都合の良いように つじつまをわせること。
げつ 自然の美しい風物。風流。
四字熟語
四字熟語 285
Made with FlippingBook Digital Publishing Software