語彙・テーマ
066 軽 佻 浮 薄
065 鶏 口 牛 後
064 君 子 豹 変
063 空 前 絶 後
062 金 科 玉 条
061 虚 心 坦 懐
けい
けい こう
きん
きょ しん たん
くん
くう ぜん ぜつ
ちょう
し
か
ぎゅう
ひょう
ぎょく
ふ
じょう 必ず守るべき重要なきま り。転じて、 自分の主張や 立場を守るための、絶対 的よりどころ。
へん 人格者は自らの過ちを速 やかに改めること。転じ て、変わり身の早いこと。 ご
かい 心にわだかまりの無いこ と。先入観を持たず、素 直な心でいること。
はく 軽はずみで浮ついていて 落ち着きのないさま。
ご 大きな集団の末端にいる よりも、小さな集団でも その頭となるほうが良い こと。
過去に例がなく、今後も ないぐらいまれなこと。
072 公 明 正 大
071 荒 唐 無 稽
070 巧 言 令 色
069 厚 顔 無 恥
068 捲 土 重 来
067 牽 強 付 会
こう めい せい
こう とう
こう げん れい
こう がん
けん
けん
きょう
ど
ちょう
む
む
ふ
しょく 口先だけ調子のよいこと を言い、うわべだけ愛想 よく取りつくろうこと。 ち
だい 心が公明で、少しも私心 がなく正しいさま。
けい 言説に根拠がなく、とり とめのないさま。でたら め。
らい 一度敗れたものが、再び勢 力を盛り返してくること。
かい 自分の都合の良いように 無理に理屈をこじつける こと。こじつけ。
四字熟語
図々しくて恥知らずなこ と。
四字熟語 287
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