語彙・テーマ
078 才 色 兼 備
077 渾 然 一 体
076 言 語 道 断
075 五 里 霧 中
074 小 春 日
073 呉 越 同 舟
さい
こん ぜん いっ
ごん
ご
こ
ご
しょく
えつ どう
はる
ご
り
び
けん
どう
よ 和 冬の初め 十一月頃 の、 春のような温暖な天気。 り
む
( ) ちゅう 物事の事情がまったく見 当もつかず、どうしてよ い か分からくなってしま うこと。
しゅう 仲の悪いもの同士が反目 し合いながらも共通の困 難や利害に対して協力し 合うこと。
たい 別々のものが溶け合って 一体となっているさま。
だん 口では到底言い表せない ほどひどいこと。
び
女性が優れた才能と美し い顔立ちの両方ともに恵 まれていること。
084 自 業 自 得
083 試 行 錯 誤
082 四 苦 八 苦
081 自 家 撞 着
080 自 画 自 賛
079 三 寒 四 温
さん かん
じ
し
し
じ
じ
ごう
こう さく
か
が
く
どう
はっ
じ
じ
し
ちゃく 同じ人の言動が前後で食 い違い、つじつまが合 わな いこと。自己矛盾。
さん 自分の事をみずから褒め ること。 「自画自讃」とも 書く。
おん 冬の季節には、三日ほど 寒いと、その後に比較的暖
とく 自分が行ったことの報い は自 受ける 。主 に悪いことについて言う。
ご いろいろな試みと失敗を 繰り返しながら、見通し を立て、目的に近づいて い くこと。 く
かい日が四日続くという ことが繰り返されること。
非常に苦しむこと。散々 苦労すること。
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