語彙・テーマ
090 七 転 八 倒
089 事 大 主 義
088 時 代 錯 誤
087 自 然 淘 汰
086 自 縄 自 縛
085 時 時 刻 刻
しち てん ばっ
じ
じ
し
じ
じ
じょう
ぜん とう
だい しゅ
だい さく
じ
こく
じ
こく 時刻を追って。一刻一刻。 次第に。
とう 苦痛のあまり転げまわっ てもだえ苦しむこと。 ぎ
ばく 自分の言動によって自分 自身が動きが取れなくな り苦しむこと。
ご
た
現在の時勢を無視して昔 のやり方を守ること。ア ナクロニズム。
自主性を欠き、勢力の強 大な者に迎合して自己保 身を図ろうとする考え方。
環境に適したものが生き 残り、そうでないものは 滅びること。
096 衆 人 環 視
095 縦 横 無 尽
094 遮 二 無 二
093 杓 子 定 規
092 四 面 楚 歌
091 自 暴 自 棄
しゅう
じゅう
しゃく
しゃ
し
じ
じん かん
おう
めん
ぼう
に
し
じょう
む
む
じ
そ
じん 自由自在であるさま。 に
し
ぎ
か
き
四字熟語
決まりきった考えや形式 にとらわれて、融通の利 かないこと。
不満や失望のためにやけ になって自分身を粗末 に扱うこと。
周囲を敵や反対者に囲ま れ、助けを求められない 状態。孤立無援。
大勢の人々が周囲を取り 囲むようにして見ている こと。
ただひたすらに。
四字熟語 289
Made with FlippingBook Digital Publishing Software