語彙・テーマ

154 他 山

153

152

151

150

149

148

147

146

145

144

143

142

141

G F E D C B A ざん の石 いし 他人の間違った言動でも自分の反省の材料となることのたとえ。 高 たか をくくる 心から相手に同情し、哀れむ気持ち。 宝 たから の持 も ち腐 ぐさ れ 喜びや笑いが然に内からこぼれ、表情に表れるさま。 袖 そで 触 ふ れ合 あ うも他 た 生 しょう の縁 えん 惻 そく 隠 いん の 情 じょう 相 そう 好 た

G F E D C B A ちょっとしたことも前世からの因縁により起こるのだということ。 役に立つものや才能がありながら、活用できていないことのたとえ。 ごう を崩 くず す 見くびる。 糟 そう 糠 こう の妻 つま 貧しく苦しかった時から連れ添っ苦労を共にしてきた妻。 象 ぞう 牙 げ の塔 とう 突然の大事件や、突然受ける思いもよらない衝撃。 是 ぜ 非 ひ もない 立身出世しようとする希望。 背 せ に腹 はら はかえられぬ 学者の現実離れした学究生活やその研究室。 世 せ 間 けん 体 てい 世間の人々に対する体面や体裁。見栄 関 せき の山 やま なし得る限度。精一杯。 青 せい 天 てん の霹 へき 靂 れき 仕方がない。やむをえない 青 せい 雲 うん の 志 こころざし

大切なことのめには他の事が犠牲になってもやむを得ない。

154 G

153 B

152 C

151 D

150 F

149 E

148 A

147 E

146 B

145 A

144 D

143 C

142 G

141 F

308

Made with FlippingBook Digital Publishing Software