語彙・テーマ

168 出

167

166

165

164

163

162

161

160

159

158

157

156

155

G F E D C B A て すさび 才覚を現す者や差し出たことをする者は、他人から憎まれること。 手 て 塩 しお にかける 急にがらりと態度を変えること。 面 つら の皮 かわ が厚 あつ い 手遊び。手慰み。 つむじ曲 ま がり 急所を鋭く突く手厳しい教訓。 頂 ちょう 門 もん の一 いっ 針 しん ひねくれていて素直でないこと。へそまがり。 血 ち 道 みち 棚 す あれこれ面倒を見て大切に育てること。 G F E D C B A で る杭 くい は打 う たれる あつかましい。ずうずうしい。 手 て の裏 うら を返 かえ 手

をあげる 世渡りに互いに情けを持ち助け合うのが大切だということ。 駄 だ 目 め を押 お す 思いもかけない幸運を得ることたなぼた。 旅 たび は道 みち 連 づ れ世 よ は情 なさ

け 大丈夫と分かっていても、さらにその上に念を入れること。 たな から牡 ぼた 丹餅 もち すらすらとよどみなくしゃべること。弁舌の流暢なこと。 立 た て板 いた に水 みず 色恋や道楽に熱中して分別を失うこと。 たたき上 あ げ しょせん、多人数に少人数ではかなわいこと。 多 た 勢 ぜい に無 ぶ 勢 ぜい 下積みから苦労して一人前になること。

慣用句

168 E

167 D

166 C

165 F

164 G

163 A

162 B

161 C

160 E

159 G

158 F

157 D

156 A

155 B

慣用句 309

Made with FlippingBook Digital Publishing Software