新装版 新・ゴロゴ古文単語
『新装版 新・ゴロゴ古文単語』購入者特典版
新装版
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古文単語
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と 高校 その
進
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し 、 え
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『新 アル ち て
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ゴロ ブラ を行
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3
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4
6
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歌
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5
1
古 的仮
語 は平
ラン
単
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単語 。
仮
名・
語の
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● 本書
ク
表記
名遣 し
50 音
順
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載。
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ンク
単
語
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① ② ③ て き わ し っ か
り
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ぱ
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。
い
る。
A145 はかばかし 【果果し】 形・シク 見 か チェ
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~
し
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(
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己
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や 」=仮 あ る
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「 ②・③ 果 果 は か な て き ぱ が ら 「
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。
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、接 注
詞
意
。
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3
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義
語
83 )の
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3
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り
、
3
3
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。
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い
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① ② ③ 中 み っ つ れ な
も
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い
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外
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い
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途
。
半
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。体
ごと
ひが
A146 はしたなし 【端なし】 形・ク 種 類
漢字 品詞 い
表 ます を
記・ 記載 。 詞は 。 漢
品 詞 の 記 動詞・ 、 欄 字表
【 】 ( )内は 詞
形容
を掲
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・形
単 容動
活用
内は
語の
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ひ
「
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を い)」 き( = あ てい っ
。 」の き
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え
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が
聞
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え
間
違
」と 覚
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端
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は
漢字 ち 意 。 」と 3
つ
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字
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ど
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ひ
「
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端
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語
も
間
違
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い
端
走 っ た 、 中
えた 間違
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で
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(名【)僻事】
( ) 33333 3 333
3
ー 333
っ
梨
み
っ
と
も
3 3
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3
と 燃
途
半
だ
だ
3
84
品
詞略
語一
覧
連
語
接
尾
間
語
投
終 :接 助
副 :間 尾 助
接
語
投
助
助 係助 :係 詞
動
感動
接
詞:
続詞
連体 感
副 :
詞 詞: 動詞
副詞 接続
形動 :形 連
形 :
詞
体詞
動 :動 動詞
代 : 容詞
名 :
:
連
語
:
終
:
: 助詞 副
助詞
接続
: 助詞
助詞
助動
詞
:
容
形
詞
代
名詞
名詞
6
訳 意
語 に含 味
[ ]に
味
品
てい
て によ は て
ま
の漢
す。
い
ます
。
場合 を
同 字表
す。 【 に
表 義
群 記し 語の
覚え
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ゴ 、優 にて ま ロ
詞 違い
意味 る意
音異 記
を赤
たい
先し
は 分け
字
の
まれ て
て
分け
】内
ゴ ロは ト な れ
ロ 、 し ば
あわ 単 語 て いま ゴ ロ が OK
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① [
自己
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願
望]
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っ
き
か
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だ
き
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て
き
い
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る
て
。
い
る
。
き
を るよ
見
ス
て うに
ゴ ター 瞬
時に
A147 ばや (終助) を す 。 暗 唱で 。 A148 ひが 3 メージ い ま 記 憶を イ 3 表す語
古語
か
ら
はかばかし 【果果し】 形・シク
~
し
た
い
。
ば ー や は
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(
。 い、 3333333 墓 で 貸 場 し 借 り、
」は 仮 る
、大 定 条 の で が
件
半
が
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の
己
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疑
ば 」も や
や 」= あ
漢字 いる
をあ さま た
てる に用 。
係
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助
果し し き ③
+ 詞「
かな
「
ば
「 」+ し の
未
「果 ら②・ 「は がて
」と して
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形 詞「 ~ か
味が
生じ
~
と
続
た
助
ら
きぱ
、接 注
詞
意
。
問「
望
そ
こか
進行 る
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終
助
し
っ
か
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ば ー や は し
墓 で 貸
3
場
態の
、事
対義
語で
の
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333
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い
イ ロの な し ょ
ラ 内 絵 う
スト 容 が に して 用 し て 。
借
り、
定
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覚
る
も せま
ゴ よう フ
ル活
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き
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3
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り 。悪 。
事
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裁
が
悪
い
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① ② 理
も
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道
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外
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中
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。
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な
端
い
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ごと
はしたなし 【端なし】 形・ク
=
(
目
が
ひ
「
、
あ )」 = て い
聞
。 」の き 間
違
半端 走 っ た 、
えた
火が ーっ と 燃 ら 試
事 」は「 = 「 ひ
漢 が聞 字 間 違 え
を き( っ て い
意
。
ゴ
」と 覚
てる 味が 33 。 中途 違 ずで
をあ は意 つか
漢字 意。 」と 3 っち
る
」と 」の ない 「ど
僻 え( 、 う 。
な
ど
「 が覚 と 使 が ひ )」
ひ
「
「
「端 とも は
なし 、 ない した
では
い
見 )」
う
ので
現代
で 注意
古語 語の「 。 みっ
間
違
い
梨
い
端
走 っ た 、 中 っと で
え
火 たら 違い ー
が
解 語の れ い ま
説 語 る す
ゴ
3 連語、 ト な 濃 い解 (名【)僻事】 関
3 33333 333
3
333 入
梨
説
短 にな
い
で
な って
単 問わ が
らも
内
源 。
容
や イン の
ポ
み
ど、
も
33
な
間
っ
途半
だ
と 燃
だ
3
85
な ェ
書 使い ック
籍の 方 シ
ます
す
。
わせ
訳語 も
節 部分
の開 を隠
ま ゴロ
示 た、 あ
字箇 を
と でき 調 、
ー で本 体
赤チ 非 表 。
する
に とで
こ
ト ます
上
こと
・ でき
き方
所を
を使
本自
手
文の
うこ 赤
7
Cラ 2 全単 3 の単 語 まと め 終ペ ー でき ま も
覇
シ も目
Cラ
前で
ンク に す
!
ン
プル
ン は
てい
漢字 ま
表
す
。こ
記・
品
こ
)
リ)
散る】 あかる
C002 (詠嘆の意で) まだ飽き足りないのになあ。 あかなくに (形動・ ナリ) あ ぁ 、 絵 描 き は き ゃ しゃ だ き ゃ し ゃ だ 。弱 あえか (なり ) ① いの C001 いの に て い な に 。名 残 惜
詞 まで
、訳 進
語
とゴ
め
ば6
(形【動如・
何ナ
様リ
】)
(連【語或は】 / 接続詞) あ る は
C013 (名【)饗設け】 あ る じ
(動【・
饗サ
す変 】
C011 (連【語有)りと有る】 ア リと 歩 あ
(連語) あ 、 ベ ー カ リ ー が あ る に
C005 あべかり (形【動貴・
C004 はナ
か】
① 。 (動・ラ下二) あ か る く 別 れ よ う ! 別れ る C003 ) 【別る・ だ 。優雅 ろ う だ
① ② 。 (連【語飽)かなくに】 開か な い 国 に龍 馬は 満足 して な 満 足 し 。離 れ る
ロ
あ 0語
0
わせ 制
を
C012 うけ あるじす
ま
サマ いかさま (なり )
りとある
あるは
① よ ご ( 。 あるじ ッ ご る場 は。 う 合 は 儲け 、 ち そう き ょう お あ
は あてはか (なり か
ク単
語
イカ
るじ
ス
ア
テ
ず
だ
、
って どの
。饗 と
す す っ て ん い
て べ
い 上 な
な り 品 す
① すべ も
ん 接
な 連 続詞 は
具合 語 ] 者は も 過 ご
だ。 ぎ 。 ち し
応
てな て
す
。
し 々し い
の い
に 。
。
だ。ど る [
[
① ご
① あ
① 。ある 品 だ
よう の? ど
に のよ
う
う ち
そう
る。
の
る
に違
い わ 上
あ
もの
ちそ
す
る
あ そ く
。
ある た
違
いな
い
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ま
は。
の
う)
やる
し
ろ
タ で四
)
C009 りて 【有り・在 ラ変) あ
り】
① ② 。我慢 い だ ろ (形【・敢へ無し】 ク) あ ー 変 な 梨 、 っ かり 。 ど う しよ が どう し な い が な う
ち いたはし 【諌む / 禁む / 勇む】
① ② ③ 労な ど わ い 大 切に (動・マ下二) い さむ 君 への 忠 告 を 禁 止す る 【諌 忠告 【禁 む 禁 止 【 勇 む 】 気 負 って や 。か い 。 心 で そ
単 (動【・ 出
立)
つ】
。 (代【名何)ら】 い い ヅ ラ ! い い 土 ! ど こ で 買
(形【・労シ
C018 ・いづ しク 】
。 (副【詞幾)許】 イク ラ バク バク、 どれ ほ ど 食べても それ ほ ど 高く ない よ そ れ ( 。い ( 。 い 。 】 る。 。 り立
C010 (連【語在)り在りて】 ア リ ア リ て あ
(動・
① ② (連【語敢)へなむ】 あ ー、 変な ム ード でも 仕方 がな い 仕 方 が 差 し 支 え だ 。
(連語) ア メ リ
C017 いさむ
C016 いくばく
C008 あめり
C007 あへなむ
C006 あへなし
いでたつ
いづら
りあ
り
ラ
ンク
語
C
い え 出た いで 出発
ア も 生
リ
痛 み は る
し
つ
き
て
句の いる 生き す
カ
に
の? しい
ー
へ
ん
① ② 、 ど 生
生 で下に打消表現を伴って き な が と く ら い 。
の
あた
① ② ③ り ( 気 の お 世話 。
) うだ した む 】 す する
果 る。 る
て あ て 。 い
に
① よう ある 。
し っか よ 。 よ
う
。
り
合
い
が
な
い
。
病 毒だ し た 気
① ② ( 「いくばくも」の形 ほど ~な い ) も つ 。 励 ま す。 ど れ ほど 。どの
① ② ③ え て 。 。挙 生 活 存 在 す
だ よ
に
も
出
世
出
出 仕す する 発
する る 。 。
どこ
。ど
き のつ な
がら ま り
る
う
う
り
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な
る
。張 い 。
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はや
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え
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気
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苦し
い
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世話
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~な
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228
暗
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を最 用 ッ
クに
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さく ゴ ロ す。 開
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語 ジ
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いん せ 、
見 も掲
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出し 載
全
単語
あわ
の
さ ので
くい 、
ん
し
てい
る
●全単語さくいん あ あいぎゃう
: あい ちゃん ぎょう さん かわいらしい · · · · · · · · · · · · · · · · · · · · · · · · · · 106 : 愛なし では つまらない 、 わけもなく 気に食わない · · · · · · · · · · · · · · 12 : あ ぁ、 絵描 きは きゃしゃだ · · · · · · · · · · · · · · · · · · · · · · · · · · · · · · · · · · 106 : あかず の扉じゃ もの足りない 。 赤ず きん着ても 嫌にならない ······ 12 : 開かな い 国 に竜馬は 満足してないのに · · · · · · · · · · · · · · · · · · · · · · · 228
あいなし
あえか (なり)
あかず
あかなくに
あかぬわかれ : あか ん、 ヌ ーとの 別れ は 名残惜しい · · · · · · · · · · · · · · · · · · · · · · · · · · 13 あからさま (なり) : アからサま では ついちょっと · · · · · · · · · · · · · · · · · · · · · · · · · · · · · · · 13 あからめ : あ っ 空メ ール、 わき見 する間に 浮気 する · · · · · · · · · · · · · · · · · · · · · · 107 あかる : あかる く 別れ よう! · · · · · · · · · · · · · · · · · · · · · · · · · · · · · · · · · · · · · · · 228 あきらむ : アキラ 、 む かしのことを 明らかにする · · · · · · · · · · · · · · · · · · · · · · · · 107 あく : 悪 魔 満足する が、やがて 嫌になる · · · · · · · · · · · · · · · · · · · · · · · · · · · 108 あくがる : あ ー 久我ル ンルン、 さまよい歩い て うわの空 · · · · · · · · · · · · · · · · · · · 108 あげつらふ : あげ で つらぶ つ、 議論する · · · · · · · · · · · · · · · · · · · · · · · · · · · · · · · · · 109 あさまし : 朝 、目覚 まし に 驚き呆れ て 情けない · · · · · · · · · · · · · · · · · · · · · · · · · · 14 あさむ : 朝 、 紫 式部に 見下され て 驚き呆れる · · · · · · · · · · · · · · · · · · · · · · · · · 109 あし : アシ カのショーが 悪い 、 下手だ · · · · · · · · · · · · · · · · · · · · · · · · · · · · · 110 あした : あした の 朝 は 翌朝 だ · · · · · · · · · · · · · · · · · · · · · · · · · · · · · · · · · · · · · · 110 あそばす : あ ー そば か す だらけ なサル · · · · · · · · · · · · · · · · · · · · · · · · · · · · · · · · 111 あそび : 遊び 欲 しいか 、 缶 蹴り ゲン コ · · · · · · · · · · · · · · · · · · · · · · · · · · · · · · · 14 あだ (なり) : あ ー だ 、 浮気 は 無駄 よ、 はかない わ · · · · · · · · · · · · · · · · · · · · · · · · · · 15 あたらし : あ っ、 たらし ちゃった、 もったいない · · · · · · · · · · · · · · · · · · · · · · · · · 15 あぢきなし : あ ー 磁気なし バンド、 つまらない · · · · · · · · · · · · · · · · · · · · · · · · · · · · 16 あつかふ : 悪化 ! ふ たたび病人の 世話をする ··························· 111 あつし : あつし の婆ちゃん 危篤だ · · · · · · · · · · · · · · · · · · · · · · · · · · · · · · · · · · 228 あて (なり) : あて だっせ、 上品 で 身分が高い のは · · · · · · · · · · · · · · · · · · · · · · · · · · 16 あてはか (なり) : アテはか なり 上品 ですわ · · · · · · · · · · · · · · · · · · · · · · · · · · · · · · · · · · 228 あない (す) : あ 、 ナイス な 取り次ぎ · · · · · · · · · · · · · · · · · · · · · · · · · · · · · · · · · · · · · 112 あなかしこ : 穴貸し っ こ なんて 決して やる な 、 ああ恐れ多い · · · · · · · · · · · · · · · · · 17 あながち (なり) : 穴が小 さくなる。 ム ッ、 闇 だけど 無理やり 進もう · · · · · · · · · · · · · · · · 17 あなかま : 「 あ っ 仲間 だ!」「 静かに !」································· 112 あなづらはし : あな たの ヅラはし ょーもないから 遠慮しない で 馬鹿にしたくなる · · 113 あなる : あ ー、 なる ほど あるようだ と 推定 し、 あるそうだ と 伝聞 する · · · · · · · 113 あはれ (なり) : 「 ああぁ 、 晴れ た」と しみじみとする · · · · · · · · · · · · · · · · · · · · · · · · · · 18 あふ : あ ぁ、 ふ と 結婚する · · · · · · · · · · · · · · · · · · · · · · · · · · · · · · · · · · · · · · · 114 あべかり : あ 、 ベ ー カリ ーが あるに違いない · · · · · · · · · · · · · · · · · · · · · · · · · · · 228 あへず : あ ぁ ヘ は ず っと 堪えられない · · · · · · · · · · · · · · · · · · · · · · · · · · · · · · · 114 あへなし : あ ー 変 な 梨 、 がっかり 。 どうしようもない ······················ 228
8
4
学史 重 点的 法・古
」
(けん)
「けむ
了、
は完
大
切
だ。
和 歌・文 た め、 文 る 内容 を ま す 。 ばす われ
の わ の「 ま し
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反実
仮
想
訳 世 ぬ・たり」 に関 する 助動 意味 で使 われ 未然 形 +反 実 の中 にま 世 詞「 の中 き しな ら くて 」の
歌・
典
常識・和 、ゴ ロ あ
「つ・ 了 意の
中で せや は「 文 る・ る
ら 単語 学史
」 イラ
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ス
を
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典 まじ
文法・古 まし ょ う え て分 か りや でき た ら、 古 ジし
典 文力 す
常識・ を さ らに 伸 験 でよ く 問 く まと め てい
」、
文法 ● 「 言 + 接 ワ行 上 一
文法 ● 在 あ は 過 のど け 已 然 形 去、 て強
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を の「ず けか 。 /ま ゴ
「き・ 接続 下に 動 。 「 率 の助
けり」は過 の助 動詞 は過 助動 詞を 伴っ 「 詞「 き 」の
2
位
助 。打 は ど
助 詞が 仮想「 が出 に った もい る場 未 然形
動詞 たえ く いの 多 合が 。「 ま 題率
。試
ぬ
だ。 」は 去 意
。
「る」 ら 「らる」 、 す さ 「さす」 、 志 「しむ」 マ で、 ず は未 む・ む か りせ 桜 の りと し た 定「 ま 反実 「す」 「ず」 。
ず
古文 文法 気分 仮想 然 ば 形 」が 春
ジ ム の ズ の 第 て で い せ し 」
古文 文法 の助 「つ・ て行 連用 形 する の ので
る ~ る ム 「むず」 い マ 「まし」 ン で 接 続、ま 、 「 桜 の な な か った ん び 」は全 否 ば~ ま 「じ」 「む」 1位 )の
蹴 っ た り つ ぬ っ し 連 量の く ば 詞「 特殊 、
に
し」の
用形
率
去・完
「けり」 「たり」 接続 し、 、率 に 連れ 言ふ 」の な活 用 を 「つ」 「ぬ」 た 「たし」 、 危 率 「き」 「けむ」 よ 連用形接続 ! 助動 詞な
然形 ~な い 」 接 であったろうに 。「 せ/ 。「 けか ら 続の 接続 の の 動詞 心 の の ど
動詞 けと
ロ
用形 。ただ て の男
で覚 ま 」は
いて 推 か る 。 用動 」は こ
こ あ の 男の 家 が 見 ハ行 助動 る の
は で
過 注
続 わ 活 かし て 、 き 去 意
と
え し 形
が
よ 容詞
う。こ
、連 +過
は
段活
訳 用 こ しか ば」。過 動詞「 の た 。 /
ら し
この 男 の 去
家ゆ た く 四段 詞「
古
で注
し」は
来 ひ/
心配 ら の な りひ 助 動
桜が
ば」=
続助
りわ 去の
詞「
せ」
原業 の有
平
助動 」の「 ば
った
1 未 く
2 連
用形
接
続
の
助動
詞
詞
え
て~
な
かり
名
な和
歌
。「た
~ す 村 ズ ラ 「まほし」 ん は(
連
用
形。
ゐ 」の
る
シ
ゐ て行
けと
言ひ
しか
ならば
、春
を迎
え
る人
の
心
散る
の
を
ホ
死
ミ
険 だ う れ て
言ったので
、
男
は
私
を
連
未然形接続 ブ
ゼ
ラ
ル。
ゐ て来
たり
。
(
古今
)
率
ゐ て
/
」の「
(更
級
)
ゐ
束 着用した男子の正 り を つけ、右手に 笏 しゃ く を持つ。 束 そ く 帯 た い 帯は 、朝 廷 冠 かん む
か ごろ も 狩 か 衣 ぎ り
」
衣服
2 解説 古 笏 し 冠 かん ぶり 性 着 着 安 時 あらた 」と き ( 半 こう
古典 常識
り
4
む
り
文文
法
ぬ
飾 か り 刀
武百
官
が
皇
以下
、文
鷹 。下に 狩 期
事
の
際に
、天
り 以降、
中
ゃく とは 代 貴族の常用服となった 以降 は、少 し 用服となり、 用いら 狩 衣服で、平 衣 は、も し
ざ 太 た ち
の儀 装
式・行 。頭には
用の
遣 」) い
指 まった貴族の常 服としても さ ぬき 貫 または 狩 か り ばか ま 袴 をはく。鎌 時 代
へ
十 じ 二 ひと 史 的仮 に
れた。
ふ
倉 武士の武
は
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歴
名
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(
表 う 着 唐 か 衣
ゅう 単 に
ひと
引 ひ き
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ら
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ぎ
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腰 ご し
単 ひと
わ
ぎ
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正装
で
白 腰には 裳 も をつける。 汗 か ざ み 衫 汗 衫は 、も 降 、内 裏に 奉 着 し 小袖 に 緋 ひ の袴 ぬ わぎ 単 ・ 五 つ 衣 ・ 打 ひ と え い つ ぎ て、 ぬ う ち 衣 ・ 表 ぎ う 着 を重 さら ね、 に そ 唐 か ら ぎぬ 衣 を着
十二 ろ こそ で
ある
単
女房
は、女
装
束の
略称
。
緋 ひ の
烏 え 帽
袴 は かま
狩 か 衣 か り ご ろ
ぼ 子
上に
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261
260
檜 ひ 扇
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裳 も
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腰 ご し
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名 「な
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小 こ 袿 こ う ち ぎ
直 ひ
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衵 あ
服で
な
い
「正
服・礼 直 線 コー 遺 和 歌 集 和 歌 集 た 勅 コ キン 君が 五 後 撰 和 歌 集 っ て って 古 拾 撰
指 さ 貫 烏 え 帽 檜 ひ 扇 の 干 直垂は、もとは庶民の服で、のちに公 平服となった。室町時代以降は、武 仕の服となり、 た た れ 垂 威 伊 勢物 語 勢 のい い ヤ ハ イ♪ 」と 歌 う 歌 物 語 と し て は『 伊 い 勢 せ 物 も の 語 が た り 』 『 大 や ま と 和 物 語 三 つが あ な り ひ ら 在 も 呼 ば れ な影響 を 与 ぼ 子 こめ い か ん から『在 き い ゅう ょう 』 『 在 』と 語 』の りわ らの 平 公・ 『
竹 取 ウ
の ご と は
ショ
ック
語 竹取物語 ! 宇津保物語 ホ
服。 た 後 、 金 曜 日 歯 科 へ 羽 院 今 和 の命
う
ち
皇や ら
解説 たま 高
貴な
人々 時
日常 後 お
き
烏
直 の ぼ
直 衣は 衣」の意。 ⑤『 金 き ん 葉 よ う 和 歌 ⑧『 新 し ん 古 こ 今 き ん 和 歌 集 三 つ は「 さ ん ただ
、天
小 こ 袿 こ う ち
あ ②『 後 ご 撰 せ ん 和 歌 集 』、 『 古
った
鳥 ニ
え
し 帽子をつけ、 指 さし 貫 ぬき を着用する。 』 ( 後 ご 鳥 と 三 代 だ い 集 」と い う き の つ ら ゆ き 歌 論『 か な じ 大 切 。
後
集
し 之 の 紀 貫
は
物
主
語
』
人
う
ち
直 の 衣 となった。 士の
ぎ 檜 ひ 扇
き
文学史 、男 の肌 水干は、 狩 か り 衣 ぎ ぬ の一種で庶民の普段着だったが、の ちに公家・武家の 私服、少年の晴れ着 家や武 士が用いて出 江戸時代には最上の礼服となった。 物語 大 和物 語 マ ト 君 が「 ヘ 平 語 ー イ、チ ュー 歌物 語 た う る 。その う ち 特 に『 伊 勢 物 語 』は 入 試 で 頻 出 。こ れ ら 歌 物 えた し ぬ き し お う ぎ は が 束 帯 姿 そ た く い の 時に 用 す る 衣 服 。また は 女 性 こ と 。 中物
文学史 で 1 和
とは す 小 袿 ない 仕
汗 る少 と き
取 は、高貴 に り 女が
用い
。平 子 うち た
上着
時代 常服 けて 。
着 な女 に
安 の日 掛
中期 。 着た
上
着。
以
ス
の下 、上
紫 式 部 の 『 氏 物 、 む し ぶ じ
ら
さき
う
和
歌
勅 撰 集 と
集
ッホ ウッ みに 落 ちて 電 気 窪
在 原
ち のこ ょく ん
ざい 物 ご
集
と。「 撰者
あ
五 が き
新 ュー 天皇・院 』の ゅう 集
古 に
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歌
集
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語
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③『 今 和
源 げ ん 語
⑥『
仮 名 序
緋 ひ の であ
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歌
』、 。
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名
今 編ま 和
集 れた
大
お
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ゅ
う
歌
ろい 花 和 ば い ん 命 詞 勅
冠 り 、くつ 羽 院 の か ん む
は 八 代 い 集 」の 集 に は だ ち
に 歌
ざ
五 中 将 物
④『
唐 衣 ・ 裳 な
か
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落窪物語
』、
⑦『
』、 重 要
。特
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歌
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語
千 円 拾 っ 和 歌
ご し
古 今 和 歌 集 ゅ う
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『
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』 平 中 物
い 歌
歌
集
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歌
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286
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載
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。
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ゅう ょう
う
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』、 』は
』、
』、
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源 書か 影 )の
取 りか 物 語 』の は そ
源 氏 とりかへばや物語 え る 』以 後の 平 安 影 響 を 受 け て の 影 響が 大 の
俊 成 、ま 息 のと
物
語
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い
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い。
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め
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物
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。
た「 有 う 心 し ん 体 た い 」を
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語』は 翁
源氏物語以後 後 時代
子の
物
語
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様、
伝 奇 物 は いじめの内容をもつ。これら伝 奇 物 の 物語 群 と し て は 、 でん き 語( 作 り 物 語 ) と し て は『 物 』 落 窪 物 語 『 お く ち ぼ 語 』の 三 つ が あ る 。そ の う
語は歌
解説 ょう 』を書いた。 者 とな 想と する『近 ( し ゅん ぜ い) 藤 原 ふじ 俊成 第七 わ あり ら は 者で
『 浜 松 中 納 言 物 』 堤 中 納 言 ろ も
『
源
氏
し た「 なり
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歩進
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玄」を一
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千載和歌集 定 藤原定家 新 新古今和歌集 の勅 論『 古 成の「幽
語 『 り
』の撰 理
剤 り、父俊 番目
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撰集『
浜松中納言物語 、 寝
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ゆ げ 定家 は第八 い か) 藤 原 ふ
幽 玄 ん 」を じわ ら
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撰集『
千 番目の勅 載和
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竹 取 物 』 宇 津 保
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』の撰 い う
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302
9
● 目 次
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語 史
A ン ク単 文法 和
本 ラン ク単 語 歌・文
ゴロ
ゴ
ロ 古
C ゴ 典
Bラ 常識・ ラン 古典
本書
の い方
特長
は
じめ
に
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
1
75
24 詞・敬
1 0 語
85
助動
詞・助
・ ・・・・・・・・・・・・・・
・ ・・・・・・・・・・・・・・
・ ・・・・・・・・・・・・・・
247 ・・・・・・
・・・・・
281
227
105
011
006
004
002
終
わっ
た
あ
と
に
ゴ
古
文
単語
』が
『 語さ
新・ゴロ く い ん
全単
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・
330
312
10
185 語 Aランク単語
の
形
い で)
う〕」
形「 む
まら あ や
ない いなく〔 み に。 な い。
くな
。
① ② ③ 気 に (連 用 く 。
も
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愛 い つ
食わ
。面白
A001 あいなし 形・ク
= )」 〔 と 3 333333 面白 な う 〕 いう み どの 意 がな 説 味も 33333 い があ 形で「 大 」 むや ひ無 愛な では し る 。 」の 3 、 「 合
わ
け
) 切。 33333 し
し 和だ な く」 3 ( く
調 もな
「愛 け =不
無 あい
( 用形「
連 に・わ
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けも
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( )
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、
3
3
3
飽
満 きな
足し
い。
な
い。
① ② に
嫌
あ い も
なら
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な
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い。
い
。
A002 あかず 【 飽か ず 】 連 語
( ) 333333 着 て も 。②い 」と あ や かざ にな あか の扉 る)」 漢 ず じ ゃ
( て「 て = ①満 あ 333333 足 かぬ よ 赤 する 」や「 。 3 ず ん 現 で、 ない 「 飽か うに ず き
「 活用
あ る。 し あわ 3 く 消表
14 (P ) の っ をあ
「 」とな
字 ず」が
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嫌に
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もの な
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ゃ
。
。
3
3
12
た
ちょ ち
っ まち
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に
。
① ② 急に
つい 。
と
。
A003 あからさま (なり) ( 形 動・ ナ リ) か 3
ア 333333 らサ
ま
世
以
は
、近
ら 多く は
わだ 、中古 ①が 頻 ア
」の意 では 出。
の「あ に 試で
の用
②
降 例が の
現 用例 多 の
代語 は い。入 用法
。 上代
①
つ
い
か ちょ
っ
と
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ま
で
は
で
は
3
っ 持ちを晴らす。 き り させ る 。
は
① ② 心の中を明かす。気 明ら かに す る 。
A004 あきらむ 【 明ら む】 ( 動・ マ 下二 ) こ 3
ア 333333 キ ラ 、 む か し の と を
えて ) 」
く
お
覚
てて 念す
あ =断
漢 める
字を (
る
」と ら に。
む あき う
明ら いよ 利。
「 語の「 な 便
と混
現
と 同し 代
明
ら
こと かに
アキ 、 む かし を す
る
ラ
の
3
13
き
る
。
① ② に
嫌
満
なる
足す
る。 。飽
A005 あく 【 飽く 】 動・カ 四
。 悪 魔 がて で の
ある
あ 異義 も や
もの
漢 は同 の
く く」に 」と 意味 (P 」の ず」
「飽 あ く
打 に「 「空 「あ
字を 音
てる 語
だ。 み 」
開く
「 注意
で
ちな 。
消形
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て
悪 魔 満
か
( ) 3333
3 3333
足す る
る
な
3
の
形
が頻
出
12 )
が、
が
、
3
3
① ② 心がひかれて落ち着かない れる 。 空 に なる 。魂 け出 る。 さ まよ い歩 く 。 浮 かれ 出 が 抜
る。 。思い
③ うわ
焦
が
の
がる
A006 あく
( ) 。 う」と 333333 【 動・ラ なっ あ ー 久我 た ル ンルン 、
を れる 意。 3 3333 あて さ る 」の元 まよ に れて
漢字 が 離 注
現代 「 が原 用で
「 心が 義 あ 憧 語
る」と 体 から 。 とに 3 の「 るこ あこ
下
二段
いう
語。 の 活
う
わ
の空
あ ー 久
さま
よ
】
憧る
い歩
下二
い
我ル ンルン
3
、
て
て
3
14
れる 興 。
ざ
め
だ
。
① ② ③ ④ 驚 情け 話に ひど い。 なら き な な 呆 い い 。
。
まし
A007 あさ
朝 、 3333 目
3 3333 )
き
形
容
する 驚
応 て「
」に対 し
に対
さむ 態 れ ク。
あ の事 ッ
動 悪両 要
詞「 方 で チェ
意味
使わ
る。
述の 味も 、善
後 る」の 意 で
②以
呆
詞 下の れ
覚
3 シ
ク
情
け
驚き
ない
朝 、目 まし に 呆
れ
(
形・
覚
ま に
し
て
て
3
3
① ② 【
浅む
【あ
】
さ
む】
A008 あさむ 【 あさ む ( 動・ マ 四) 3 3
馬
る 鹿に
す
く る。
見下
す。
。
驚き
呆れ
。驚
朝 、 紫 式 3333 部 33333 て
容詞「 もほ ぼ で 、 朝 、 紫 式部 さ る
」
し
ま
あさ 同
形 動詞 の語
述の う 別
」は 動 」とい ②は 前 詞。
てる
む った あ がる
「 さま 漢 要だ 元
とな 字を
と
「 うが 」
義。 浅 む
あさ し 。
あ
「 のほ
①
重
の
驚
き
見下
呆れ
れ
に
に
む】
/ 浅
て
3
3
15
① ② ③ 下 手 卑 し い
だ 悪 。
だ。
い。
A009 あし 【 悪し 】 形・シ ク な ョ ー
な が
ろ アシ カの な意 味に
ろい り、要 テ ー 33
い サイ
文 見て 最
脈で 高に も
」は から が
誰
し
「 いう
る あし 順 あ
「あ で最 し」は 。
に「
と と。 る
な
こ
す
悪
が 悪い 、 下手
→ わ
ア
シ
3
シ
ろし
、
( )
カ
のシ
ョ
→ よ
ー
3 3
333
ろし
→ よ
し」
3
① ② ③ ④ 浮 無 駄 は か な いい 加 減 な
なさ
ま ま。
さま 。
いさ
気な
さま
。
A010 あだ (なり
)
あ ると P 3333 てる ① 。 の意 味 33 る。 3 は にな あ ー だ 、 33 3 3 わ
字を れ な (
漢 使わ り 」 3
「 難の ま 」 徒 関
」と 対 めな 。 係に
象に
女性 は「 なさ
反対
り、非 語
め
で
誠実
は
かな
浮気 は 無駄 よ、
い
あ ー だ 、
【 徒】 動・ナリ
形
( )
よ
、
わ
3
まじ
「
89 )で、
3
16
たい 素
な 晴ら
し
惜 い。
し
い
。
① ② 立派
もっ
だ。
い
。
A011 あたらし 【 惜し ( 形・ 】 シ ク) った、 3
て、 味 「 新
せ
があ
る。 い 意 うは
あ っ、 た ら 3 3 3
①「
て で用 も」の ほ
をあ け く てる
惜し
字 」だ あ
」と漢 ら ②「 漢 字を あた
惜し 」、 」 と の「
「 くの し 。 幹
語 「新 か
しい
る。
っ 」の意
あ っ、 た ら
3
った、 もっ
3
し
3
い
し いな
ち
ゃ
ち
ゃ
3
情
け 。無 な
益
い。
だ。
① ② ③ どう 道理
に合
つま
しよ わ
ら
な ない う
も
い。 。
ない
A012 あぢきなし 【 味気 無し 】 ( 形・ ク ) あ ー 磁 気 ン ド 、
し
い
漢字 詰 。 合に「 あ ー 磁 、
を まっ
あて て あじ
、望ま し
「 もな 面 使 果
味気 い 白み
無 られ の ね 。 状態
し」と ず を 表す ない 場
が得 うよ
どう
行き
けな
現代 い
よ 」と
結 でも う
ン
ド
なし
バ 33333
気 らな
3
な
し
つ
ま
い
バ
17
3
美だ
。高貴 。
であ
る
。
① ② 品
上
身
分が だ。優
高い
A013 あて (なり
)
あ 内面 分 33333 てる 的 を が低 3 。 な美 い し 。下 33 さの あて だっ 雅さ 表す 。 3 で
漢 貴さ さ、優 ( 3
字を と =身
「 た上 い 貴 的
」と 品 やし な高
調和 語 」。
品
だ)
対義
階級 し は「
せ 形
、 【 動・ナリ 貴】
身
分が
上品 で
高
あ だ
い
て
( )
っせ
、
の
は
の
は
3
だ。 。
。強引 す た 。
らだ
① ② ③ 無 む や 度 を 越
して
理や
りだ 。ひ いる
みだ
がち
A014 あな
)
(なり
に 穴が さく
小
あ を越 てる え 3 3333 。 分勝 3 ッ て、自 手 、 て行 動 3 3
漢 まま 無
字を 度 3
「強 お 。 人の
ち もむ 非
」と く
す
る
感
様子
他 情の
難を
視し
無理
=む やり 、
ム ッ 闇 だ
穴
が小 くな だ
る 動・ナリ 。 強ち 】 【
やみ
形
( )
な
3 3 進
も
う
だ
けど
さ けど
る
。
進も
う
3
18
(
文
応 な
じて ど
] 脈に だ。
)
③ [
の 感動
② [形 毒だ 詞]
① [ ある ] 。立派 しみ 動
形動 。
が
A015 あはれ (なり) ( 形 動・ ナ リ 3
趣
じみ
と
趣
があ
る
。情
ああ
。
気
かわ
い
い
。
「 あ
に など 体 化
と
詞 、驚 」を具 以外 嘆
容動 哀 か)
形 や悲 の
」は 美 うな
れ 、賛 ど
あは と ( われ
表
で
感動 を
詞
み
も み 。じ
「し う
「
使
しよ
す
。
3 333333 33 3 、 晴 た れ 」
「 あ あぁ 、 晴れ た」 じ
る
と しみ
3
3
みと
す
/ 感
動
詞)
す 。適合 る 対 面 。
す
する
る。
。
① ② ③ 出会 出く
ふ 出。 と する 結婚 わす 」と漢 あ いう 味が 、 う。
A016 あふ 【 会ふ・ ( 動・ ハ
字 るが 意 味
あ ぁ ふ と 3333 逢 ふ・合ふ 】 、
意 る」
・合 頻 せ いろ
会ふ・逢ふ ふ」はい ろ 結 婚す る 婚さ 「 結
をあ
て
る
、入
あ 」は
「 はす で
「あ る
「 は「
」が
にな
試
。
3 四)
結
婚
あ ぁ ふ と
3
19
なは
数
だ
多く 。
。
① ② 常
非
た
くさ に。は
ん。
A017 あまた 【 数多 】 副 詞
て 3333 て あま っ た ? おく た年 と 、 ま 例 覚え 「あ な用
を 度も 接
あて )」 頭語
的
漢字 何 に、
う
数 」のよ
多」と び(=
「 た 。た
便利 ま 年)
「あ 多 。
(=
も
ある
3
たく
あ っ た ?
さ
ま
ん
( )
3
し・怪し はな し 】 が 低い 。
③ ④ 【 【賤
だ し】 賤
し
② 【奇 】
① 【 並々 。身 苦 し
奇 で し・怪 い 分
】 い。
。
A018 あやし 【 奇し・怪 し / 賤 し】 形・シ ク ( ) 。
見
。
粗
末
い
だ
やし 。
い
だ。 不
け
都
し
合
か
不
異
らぬ
思議
。
常だ
。
し・ 義 漢字 が生 33 。 意 ま 33 く
あ 「不 「 3 り の「
やし 思 賤 粗末 だ
」は「 と 」の 3 3 33 。
怪 あ っ やし の実 し」と漢 を 。
議だ だ ー し」
奇 」が原 いう
の「 ④ い」 て、
① ら③ し ② あ
字を か る「賤
れ
た。
あて
そこ
、
いや 、 しい たけ 末 だ く
り
そ だ。 思議
あ っ や
3
=粗
ー まつ ぼっ
3 3 3333 3 た 3 3 ぼ っ
し
3
不
だ
けだ
だ
の
実だ 。
。
だ
な
な
3
20
]
] しい 的 あら+まほし) 。 だ 。 好 ま し
[形 理想 語( ほ
① ② [連 って
あ
い
。
まほし
A019 あら
。
来「 あ の形 」と あ りた 容 な そうありたい ら+ い 詞 、「
あ 、 マ 333333 ら ホ し り 者 。 3 333
ま 。あ
ほ
」は、本 成さ れ だが 、一語 理 想的 だ う
ほし 構 意 と「
「 」の二 い い られ あら
ま 語で る
」の
ほし
し て用 て
る。
とし
っ
3 シ
ク
(
形・
そ
あり
あら 、 マホ っか 。 的 た
い
り者 理想
し
/ 連
語
)
っ
か
で
で
3
3
① ② ③ ④ 珍 生き (め っ 難し い。 困 て たに
し い ない 難だ
め
っ ど) が
た
に
ない
。
。 くの ほ
困
難
だ。
がたし
A020 あり
すぐ
れて
い
る
。
中
だ
ア 33333 算 333 て る 、 3 。 の し
元に リが
た なっ 足 ち を
「 表す た し も
う
し
義 る気
。そ 持
しい あ 、尊重 りが 生き
」が原 す とう
」の
ある 。現代 語。 こ 対し のに
とが て 語
難 喜び
の「
3
)
中
だ
てる 珍し づ
アリ 、 い
有り ク
が
】
難し
(
【 形・
ら
足
し
い
世
世の
算し
。
3
3
21
① ② ③ [ 補 [補 動 ]
動] ちで
回 る 歩
き回
る。
A021 ありく 【 歩く 】 動・カ 四
あ
ち
あ
こ
れ
これ
~ ~す
し続 る
。
け
る。
る 表す 語 は 3333 。広 。 く アリ イが あち こ 333
ク
ちを 動 歩一 」 。
漢字 す 大 る意
を る意 を
あて を 表す 3
「
あゆ
補助 一 む
「 詞の 歩 巡
く」と 用 法も 移動 す って 移動
足で
切。
歩き
ア
リク り
( )
イ
が
続け
3
3
ゆ てい
か
しい 。
。
優 よい
美
だ。奥 。優れ
る
① ② 晴
素
上
らし
品だ
く
。
A022 いう (なり
)
を 品で は
る れて 優 子の なり 声 。 い る
漢字 上 (P 33
(P 「な
教 まを まめ (P
あて 優
「優 表 は「あ か 養が
な 感じ て し」 す。
り」と ら なり 」 ( P
れる
類 うじ
さ 義語 」
り」
う
ら
う
333 333
し
い
は 上品 素晴
優 子
3
【 優】 動・ナリ
131 )、
形
で
のう
( )
3
な
ど
。
245 )
な
ん
「え
3 3
な
り
ら
18 )、
「ら
79 )、
声
22
が
ない
。
① ② [反 どう
[疑 どう 語 ]
問 。仕方 ] し しよ う よ
も
ない
A023 いかが (は ) せむ 【 如何( は ( 連 語) 3
う
し
よ
う
うか
。 、ど
か
」
語
う
の意 カが 333333 む】 く る !
よ
の
問「ど と な い)
イ 3 3333333 )せ っ て 、
、疑 や~ )」 し くる も
、反
、い
」自体 ろ か し ど
ろう
かが ( だ
「 せ ど があ
副 に・どう うし る 。 ま
に うか
~だ
詞「 て(~ い して
う
う よう
イカ ! な い
よ
うか
が
せ
ま
って
、 ど
3 3
3
(
なん 下に
① [願望] (多く下に願望・意志表現を伴 とか し て 。 ] どを 伴 っ 。ど うや っ て 。 量表 現 など を 伴っ て ) 下に 推 量 表現 な ( 推
て)
③ [反
② [ どう 語 ]
疑問 して
ど
う
して
~か
A024 いかで 【 如何 で】 ( 副 詞) 3 3
って)
(
いや
~で
な
い)
。
用
も
あ る語 形で
イ 3333 333333 カ い の は 3 ?
意 に関 語 は」の
でか
か
。 「い
「い でか い られ
述 に疑 ③ 」 望
述 でか
とき か る。
望・ 語 か反
志が す 。
ると があ
き
は①
る
の
願 は② 部
部に 問・反 の疑 問 願
どう と
イカ し
て
なん
かし
で
か
?
いの
は
よ
よ
3
23
立
派
だ。
① ② ③ は 素 晴 ひ ど い
。
らし
なは
い
だし 。
い
。
A025 いたし 【 甚し 】 形・ク
い し、 胃 、 たし かに 33
漢 」を いや 字を 具体 3 な はだ
」と P ) のは
(
3
あ しい 化 333 3 て、良 こ しよ う 3 とを
い悪 表 。 333 に つ
「甚 じ 」 なの て程
け いみ
「
し
どう
か
度
く(
素
晴
はな
らし
胃 、 た か
は
い
だ
い ひ
や
だ 33 し
なは
は
「
3
( )
。
い
どい
し に
29 )に近
。
3
。
3
3
立た
な
い。
ある 。は る
。役に な とが か こ
い。
ない
。
① ② ③ 無 む な 何 も
駄で い。す しい
A026 いたづら (なり )
(
P
に 失望 いた っ
を 無駄 ぬ ) 3 3333 あて だ 」 った 、
づ
ら
、努力 と 333 見合
ら」と 表 す。 なる ( 3 が得 られ
漢字 ず =死
「い 。
する た
た結 感 づら
「 じを に 徒 果
注
意
む
なし
無駄
だ
い
たづ
【 徒ら 動・ナリ 】
ら
形
( )
3 だ
け
、
して
も
だ
け
3
し
ても
120 )も
24
表現を伴って) い)
① (下に願望 し てほ し
い・
A027 いつしか (+願望 ) 【 何時 しか 】 ( 副 詞) い 3 33 見
。
漢字 は「 早く (~した を と「早 ①
つ
。
鹿
た
し
あて いつ
る く(~ 。
「 い・して 表現 を つ に
何時 ほ 伴わ
し 表現 な に しい
か」と を )」 い場 合
願望 のま
か」。
伴う
~か
願望
下 。②い
早く 見 たい
い
つ
鹿
3 3
33
来
る
の?
来
る
の
?
3
すま
す
。
① ② その
いっ
上さ
そう ら
。ま に。
ど
A028 いと
なる は違
は ても きた Aの さ
う う。と 出 て る。 「 説明
糸 っ 3333 ど さ
く 」と 、
っそ そ ど」が あ A」を
ら
。 の「
)
程 て「い 関 。」 表す と ( 意 を ール 度が = 。
い たい と 係が
「 おい だ。
子 で注 コ うB い
うの に にイ っそ 出
様
だし
文中 が頻 の前
はな
そ に、い
せる
上
問題
3
り!
いっ
糸 っ
そ
ど さ
う
(
副
詞)
り
!
頑
張
る
頑張
る
3
25
じ
か
ら
わい
しい
そう 。
だ
。
① ② わ
か
気
いい
の毒
だ。 。い
A029 いとほし 形・シク
弱い い た 。 3333 者 そう 伊藤 や 幼 は
氏
分よ
り 。かわ 用い
「い い
と う心 対
」は、自 「 気の 毒だ を表 す とき に 3
ほし 情
して
者に
い 」と
類
義
だ
語は
気の
伊
毒
藤氏 だ
(
P
「
いた
は
し」
( )
は
3
229 )。
あ
どけ
な
い。
① 子
ども
っぽ
い
。
A030 いはけなし 【 稚け な し】 形・ク し
て 、精 3333 神 い い わけ 的 に ぁ な
なし ある ぽい
」と漢 まを 。 さ
字 表す
をあ 。 3
「稚 と し」が ども っ け して
「
を
さな
類
子 義語
子ど
も
だ
い い わ
な
(P
( )
「
いと
け
なし
」
けな
し
なぁ
3
よ、
よ
、
121 )、
26
方
で
)
② ③ ④ つ 身分 ( 「 い 。 死 ぬ 。
ふか
① どうしようもない ない 。 ら ない 。情 ない 低 い。 取 る に 足ら な ひな く なる 」の形 け 。
。言っても仕 い 。
が
る
ま
A031 いふかひなし 【 言ふ 甲斐 無 し 】 ( 形・ ク ) 誘 33333 拐 なし 3
」は な 形で「 世を
去
卑
けの し
い
」
「 い」→「 世を 去 拐 な い 言う だ
価
値
「 注意
ひな つ る」の 。 つ
し まら
いふ い」→ な 。く な 意に も か
「い
「 った ひ な
が ふか ぬ」の と な
る。死
ま
誘
らな
し
は
は
3
だ。 む
気 さく
分
る
が晴
しい
れ
。
な
い
。
① ② 不快
憂鬱
だ。
A032 いぶせし ( 形・ ク ) イ は せ ん し 、 333 3 3
(
P
(
=
狭く
ブ
て
窮
屈
気掛 し じを
か んと 表 )
( し(狭 感
= り、な
りだ なく す。
)」 心 が
いぶ 」が加 っと う か 「せ に、
し しい わ
「 じ) 味
晴れ
な
意 ず、う 感
憂
鬱
イ は せ ん し 、
だ
ブ
123 )の
27
① ② い
言
言
尽く
い尽
せ
くせ
ない
な
ほ
い。
ど~
だ。
A033 いふもおろかなり 連 語 おろ
ば
いへ ど
「
) 3333 ろ おろ を な く かな か 言い 文 」 も )」 なり 尽 脈 、 合は「 お
り い い 羽毛 33333 」な ー
は など 場 のか
も ない な 。 ( ~ る 。
ふ てく い どう よう 」 「
「い 出 れて ( し なり
判
断
く
具 で明 せ
の 体化 ら
か 形で さ ほ ど かに
ない
な
いほ
な く、 言い
ど
い い 羽
老
化
( )
毛ー く
3 よ
い
老
尽
せ
化
よ
い
3
① ② う
言
言
まで
うま
も
でも
ない
な
ほ
い。
ど~
だ。
さらなり・
A034 いへばさらなり いふも
( ) 3333333 【 連 語 り の甚 な う。 」と だ い いほ 「 しさ ど(ど ばさ らに よいのは いふ を もの も いう い ー 夫 婦 も 、 言え さら こ な って ない
同じ 補っ
さ 。程 ま て訳 3 的に
らな 度 な でも そ
「 、具 い ては「 」を は
へば 体 言う
とば い か
う
なの
につ
り」 で )
】
り
も
更な
言ふ
い ー 夫 婦 も 、 言 よいの まで ばさ ら も
言
う
ない
に
は
え
3
28
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